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    健康にも大きな威力を持つ
 EM−Xについて2005/ 6より10%値下げ
 2008/ 1よりM−X GOLDに生まれ変わって新登場、かつ5%値下げ(500cc 1本 税込4,500円)

  EM−Xを、より詳しく知りたい方へのページです(イーエムは琉球大学比嘉照夫教授が開発)
        丸ボタン それ以外のEM-Z  EM-W EM-1、セラミックス他 は、ここをクリック!

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丸ボタン 各種EM利用法の実戦的参考書2.へジャンプ
    (EM-Xを除く、 EM-Z EM-W EM-1、セラミックス他について)

はじめに

磐梯ひじかたスキースクール・スキー学校の赤馬マーク  ほとんどのEM商品には、使用法の具体的な説明がありません。
 EM−Xの場合、健康への利用法は薬事法との関係をメーカーは恐れているのでしょうか。
 その他のEMの場合も、あまりにも多方面にわたるため、利用者自身が自由に用途や使い方を考えてください、ということのようです。
 これではユーザーは、実際の利用にあたり悩みます。そこでEMを多方面に、かつ有用に活用できるように、いろいろな資料や私の体験などを寄せ集め、便利なEM参考書を私が作ってみました。
 本ホームページは、そのEM−X版です。
 (旧EM−Xは、2008/ 1よりEM−X GOLDに生まれ変わって新登場、かつ5%値下げ)

EM−Xについて

第1世代 EM-X誕生(1994年)500cc=1.2万円。→順次値下げしていき5,000円。
  加熱すると効果が低下。
    【原料】米ぬか、パパイヤ、海草など。→EMの触媒機能は不十分
  em-xGOLDの矢印
第2世代 EM-X誕生(2005年)500cc=4,725円
  加熱すると効果がアップ。
    【原料】米ぬか、パパイヤ、海草など。→EMの触媒機能は不十分
em-xの写真
  em-xGOLDの矢印
  em-xGOLDの矢印機能性が5倍以上アップ
  em-xGOLDの矢印

第3世代 EM-X GOLD誕生(2008年)500cc=4,500円
  EMの触媒機能が5倍以上アップ
    【原料】サンゴカルシュウム、糖蜜、酵母エキス、粗製海水塩化マグネシウム。
        → 加熱すると効果がさらに2〜3倍アップ。

em-xの写真
   2005/ 6より10%値下げ
   参考:EM−Xの500cc=4,725円(4,500円+消費税2005/ 6現在)
  2008/ 1より5%値下げ
   参考:EM−X GOLDの500cc=4,500円(消費税込み 2008/ 1より)
     (500ccボトルのキャップ1杯≒7cc)
透明スペーサー
(ちなみに、当スクールから特選の強力お 磐梯ひじかたスキースクールがお勧めのリンク 商品は、
EM−X GOLD、EM−1、EMセラミックス。 このEM−X GOLDはその一つです。)

◆EM-XGOLD活用の詳細とノウハウ

 EM-XGOLDは2008年誕生してまだ歴史が浅いため、並びに当サイト管理人の不勉強もあり、活用の詳細とノウハウについては不明です。
 このページで紹介する内容の大半は、旧・EM−Xについてのものです。EM-XGOLDとは同一のものではありませんが、EM-XGOLDは進化したものであるなら、紹介されている多くのものは強く参考いただいて間違いないのではないか、と考えます。
EM-XGOLDページへ移動。

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関連link


◆EM−Xの保存法と使用期限(寿命)
 直射日光を避けて保存します。開栓後2カ月以上使う場合は、冷蔵庫に保存します。水や麦茶に入れて作り置きの場合も、要冷蔵です。
 使用期限は、箱に印刷されています。それまでは、「製造後、半年以内で消費する」だったはずが、2000年夏に気が付いたら、1年弱ほどに延びています。


◆EM−Xのいろいろな利用法
(1) 直接飲んで健康の増進や病気対策
 =ほとんど全ての病気に有効とか(田中 茂医師ほか)。
 当HPの中で詳しく述べてあります(ぜひお勧め利用法の一つです)。
(2) 患部に塗る
 =捻挫や皮膚炎、慢性血腫などなど。
 アレルギー性鼻炎では点鼻液としても使え、これも効果的。
(3) 調理の隠し味を兼ねる(数滴)
(4) 飲み物に入れて飲む(数滴〜数cc)
 =水や麦茶、ジュースなどなど。
 コーヒーやお酒に数滴入れるとマイルドな味になる。またポットに入れたお茶やコーヒーの味も変わりにくい。
(5) 風呂に入れる
 =少し贅沢で、高くつきます(EM−1のほうが安価です)。
(6) 観葉植物や花瓶の花にスプレー
 =活きがよくなり、長持ちしますす(EM−1のほうが安価です)。
(7) 灯油に入れると完全燃焼(18リットルに10滴)
 =燃やしたときの嫌な臭いも消えるとか
(8) ガソリン車の燃費の向上に
 =そんな馬鹿なと疑うのが良識ですが、、
 =少し詳しくは後記   もっと詳しくは別ページ
(9) コンピューター、TV、照明器具にスプレーし、電子障害の軽減
 =詳しくは別ページ
(10) 揚げ物のころもに入れて油の新鮮化
 =詳しくは後記
(11) 建物や高速道路のコンクリートに混入
 =強度強化と酸化を防ぎ、老化防止
(12) 錆びない鉄の誕生
 =メーカーレベルの問題ですが、常識的には信じがたいことです。

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▼土方の関係者の見つけた利用例
(1) 眼病対策=目薬代わりに点眼し、効果ありと。(毎日点眼し、偏頭痛が消えたという一般ユーザーの声も)
  2002/10 突然に、土方本人が初めて?ものもらいになり、専用目薬を購入し数日で直りかかったところに、再発。もしかしたら??と考え、EM−Xの点眼に代えて直りました。
 私はEM−Xの凄い効用を信じたいところですが、たまたま直るタイミングにあったのか、真相は不明です。
(2) 舌苔(口臭の原因にもなるもの)=5分以上、できれば10分以上(長いほどよい)口の中に含み、その後に飲み込む。
 10日め頃から顕著な効果と。
(3) ワキガ=朝に、ちょくせつ塗るだけで1日中効果と。
(4) 化粧水代わりに=EM−Xだけを使う人と、専用の化粧水にEM−Xを1/3ていど混合して使う人がいます。化粧の乗り・持ちはよくなり、しかも専用の高い化粧水と比べて安価で大好評です。
 (超お勧め利用法の一つです)
            などなど


◆副作用などについて   (「食養生」小澤博樹医院長より)
 EM−Xには、現代化学医薬品のような毒作用はなく、副作用もなく、服用量が多すぎたために死に至ることはない。赤ん坊が誤って大量のEM−Xを飲んでしまってもまず心配はない。
(土方の注:(1)副作用=100人に1人程度ある、が田中氏の説。
       (2)飲んで無害は=EM−1ですら同じ。)


◆好転反応が起きる   (「食養生」小澤博樹医院長より)  (=田中医師も同説)
 病人の体内にたまっていた毒素が体外へ排出される一種の浄化作用、あるいは治療転機と解釈すべきもので、寒気や発熱、発汗、全身倦怠感、嘔吐、食欲不振、関節痛、発疹などの症状を呈す場合がある。
 病気の治癒につながる歓迎すべき症状なので、現代医学治療のように解熱剤や鎮痛剤などの投与は、すべきではない。
 好転反応は、治癒過程で何度も起きる現象で、これを機に病気の治癒過程を迎える。
(土方の注:かなり長くひどい、またはつらい症状が出ることもある、との説も…。好転反応かどうかの素人判断をせずに、専門家に相談すべきですが、現状ではEM治療を行なう病院や医師は少ない。)

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EM−Xの価格

   2005/ 6より10%値下げ 2008/ 1より5%値下げ
    (EM−X GOLD 500cc 1本 4,500円 2008/1現在)
透明スペーサー
◇こざわ博樹医院長 (「食養生」より)
 「現在は、厚生省から医薬品として認められていないため、健康保険などを利用できない。一部の患者から「(保険が適用できる一般の医薬品に比べて、)EM−Xは高額すぎる」という声がある。が、決して……。
 なおEM-X販売で得た収益の半分は、地球環境改善のための資金として利用されていることを申し添えておく」
透明スペーサー
(土方の注: EM-Xが登場した初期段階では500ccの定価が1.2万円、それが1本が数万円で闇取り引き、とか。その防止のために大量生産し、今の価格に値下げ。薬屋さんで買う1本千円ほどの***ドリンクなどの健康飲料と比べれば、はるかに安く、効果も多方面で大きい、と私は感じていますが…)
透明スペーサー
◇帯津 良一 帯津三敬病院院長 (「医学大革命・EM−X」より)
 私はホリスティックなガン治療を専門としています。心と食事と気功を土台に、EM−Xを代替療法の一つとして使用。
 EM−Xは、量や味の点で患者が飲みやすいことと、比較的廉価であるという点が、使いやすいところです。1日20ccという摂取量で統一しています。
透明スペーサー

◆EM−Xの飲用する量と飲み方など
 詳しくは、【EM−Xを飲む量】ページにまとめてあります。

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 ▼▼以降のしばらくは、主に田中・小澤医師の両書より▼


EM−Xの病気などへの効果1.

   「蘇る生命」 田中 茂 著 (=和光市長・医学博士)より
ほぼすべてのガンに有効。
(◇エイズにも有効なようで、現在研究中、との記事も見ました)
さまざまな皮膚病に効果
 長期の飲用で、アトピー性皮膚炎をはじめ、さまざまな皮膚病に効果がある。脳にも効くEM−Xは、皮膚にも効くと考えられる。
 但し、効果はすぐに現われるものではなく、1〜2年は使用する必要がある。
   (土方の注:8カ月で完治、という別の医師の発表もあります。)
リュウマチ、多発性筋炎、皮膚筋炎、院内感染症(=3週間で治った)などにも効果の例もある。
 1週間で痛みの取れたリュウマチの患者の例もある。
慢性血腫(出血して固まったもの)が湿布で消えた(=1カ月)、強い捻挫痛が湿布で消えた(=翌日)。
◇その他。  心臓疾患、喘息、腰痛(この3例は後記= その1.  )、糖尿病、甲状腺機能障害、アレルギー性鼻炎、高血圧、婦人病、胃潰瘍、中耳炎、口内炎や歯肉炎などの口腔内疾患、ヤケドなどなどにも。
(◇ほぼすべての疾患に対して治病効果があると考える。 =小澤医師)
透明スペーサー

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EM−Xで治療について2.

 以下のEM−Xと病気についての記事は、
   「食養生」(小澤博樹医院長=自然食との併用治療論者)より


◆3年間で多くの治療例を経験。   (「食養生」小澤医院長より)
 症状の変化は、現代医薬を使ったものとはかなり異なる。著明な効果を得ることができ、また奇跡的といえるような例との遭遇もある。
 今後、EM−Xの価値が認められ、広く医療分野にも活用されるようになれば、大きな治療効果が期待できる。しかも安全性からも、優れた治療法だと言える。
 しかし病気癒しは、このような特殊なもの(EM−X)だけに頼りきるのではなく、個人の生活態度や食習慣を正すことが最優先かつ、最重要。
透明スペーサー

◆EM−Xの病気などへの効果2.   (「食養生」小澤医院長著より)
◇EM−Xは、強力な抗酸化作用により、ほぼすべての疾患に治病効果があると考える。
 どのような疾患でも、一度は試してみる価値があると思う。
◇小澤医院では
 現在(1996.8頃?)までに、ガン、糖尿病、多発性硬化症(=進行すると失明や歩行不能に…)、リュウマチ、甲状腺機能障害(=バセドウ病)、心臓病、気管支喘息、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎、湿疹、高血圧症、婦人病、自律神経失調症などにEM−Xを投与して、良好な結果を得ている。中耳炎、胃潰瘍、手足の疼痛なども。
◇しかし末期ガン、とくに放射線治療や抗ガン剤を大量に投与された患者や、食養(=自然食)を怠る患者の予後は、あまりかんばしくないように思う。
◇とはいえ、
 (1) (小澤医師が大学病院勤務時代に経験の)抗ガン剤を投与しながら経過をみた患者と、
 (2) EM−Xを投与し食養を施した末期患者を比べると、
 後者の(2)のほうが延命効果があり、安らかな死を迎えられるように感じる。
口内炎や歯肉炎などの口腔内疾患がある場合は、EM−Xを5分以上口腔内に含み、患部に十分接触させてから飲み込むと効果が上がる。
 (土方の注:時間は長いほど効果的で、例えば5〜30分など)。
アトピー性皮膚炎や湿疹、ヤケドなどの皮膚病にはEM−X(1回10ccを1日3回)を服用し、同時に患部に塗布材(EM−Xをローションのように塗る)として使用する。より効果的である。
 (土方の注:他の病院では、捻挫に対して塗布材としての使用で、好結果も)
アレルギー性鼻炎では点鼻液としても使え、これも効果的。

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EM−Xの病気などへの効果3.

透明スペーサー
 ここでは、「医学大革命・EM−X (1997/ 2初版)メモルタ出版 EM−Xを考える会編」に記載された例を紹介します。
 著者は、同会の8名の医師たちです。
 なお、田中 茂医院長と、 小澤博樹医院長のものについては、この前に紹介してあります。
帯津 良一 帯津三敬病院院長
 ホリスティックなガン治療を専門。心と食事と気功を土台に、EM−Xを代替療法の一つとして使用しています。
 EM−Xは、量や味の点で患者が飲みやすいことと、比較的廉価であるという点が、使いやすいところです。1日20ccという摂取量で統一しています。
肺ガン(男性73歳)
 丸山ワクチンとEM−X1日20ccを併用。ほとんど進行は停止し、良好な状態を保っている。
乳ガンの再発患者(女性53歳)
 漢方薬とEM−X1日20cc(1週間後に10ccに減量)。他に再発を認めず、週に1回登山を楽しんでいる。
透明スペーサー

三枝 博 三枝内科医院院長
 EM−X、またはEM−X + EM−1の投与による臨床例110内、
著効=17人、有効=75、無効=16、悪化(死亡2)=5。著効・有効80%、無効・悪化20%という、良い結果が出ています。
 著効・有効89例での1日の使用量は、最小3〜最大200ccで、大半が3〜15cc。
ゼンソク性気管支炎(男子1歳)
 EM−X1日20ccほか。主治医が驚くほど改善。
肝臓ガン、肺ガン(女性37歳)
 漢方薬ほかとEM−X + EM−1(比率5対1)を1日45cc。国立病院の医師が驚くほど抗ガン剤の副作用がない。左肺の手術。主治医が驚くほど術後の経過も良好。
慢性C型肝炎(男性28歳)
 漢方薬ほかとEM−X + EM−1(比率8対1)を1日3cc。有効。
透明スペーサー

吉本 英夫 吉本病院院長
 EM−Xの投与例は、ガン、慢性関節リウマチ、膠原病などの、現代西洋医学では治らないとされている難病を中心に30例を越えています。一部のガン患者に対して、EM−Xは確かに効果があると考えています。
胆のうガン(男性65歳)
 EM−Xを1日60cc。2カ月後から15ccに減量。その4カ月後に増量し、中止。経過は非常に良好。
乳ガン
 「あと3カ月」と大学病院で宣告されてから、5年後の今は月に1度の通院で済むようになりました=但しEM−Xの詳細は不明。
前立腺ガンの多発性骨移転
 痛みのために寝たきりの状態から、20Km離れた自宅から通院、という奇跡の回復=但しEM−Xの詳細は不明。
透明スペーサー

山本 忍 神之木クリニック院長
胃ガン(男性84歳)
 EM−X1日15cc。投与1週間後には、本人の自覚症状が改善。10カ月後現在もたいへん元気に生活。
末期ガン(甲状腺ガンとS状結腸ガン)の食欲不振(女性75歳)
 鍼灸とEM−X1日15cc。翌週から食欲の改善傾向がみられ、ガン性の疼痛もみられない。
肺ガン(男性75歳)
 EM−X1日20cc。改善傾向。
透明スペーサー

中條 潤 国立西埼玉中央病院・産婦人科
◇(象の足ような)ひどい両下肢のむくみ(女性74歳)
 EM−X1日10cc(朝晩5ccずつ)から始め、ほぼ1カ月に10ccずつ増量し、1日30ccに。2週間頃から改善、3カ月ほどで自力歩行までに著しく改善。
10年間の不妊症?(男性41歳)
 EM−X1日10cc(朝晩5ccずつ)から始め、ほぼ1カ月後に1日10ccに増量し、3カ月目は1日30cc。精子数の少なさは変わらないが、精子運動率が向上し、妊娠、出産。
アトピー性皮膚炎+気管支喘息(長女7歳)、アトピー性皮膚炎(次女2歳)
 長女はEM−X朝晩1ccずつ、次女は朝のみ1cc。さらに環境EMをキャップ1杯を入れたお風呂に入浴、お米もEMくん炊飯用で炊いて食事。
 次女は3日目でほぼ全身がきれいになり、1週間で完治。長女も約1カ月後に、アトピー性皮膚炎、気管支喘息ともに治る。
透明スペーサー

山下 和彦 三畳真下内科医院院長
頭痛・背部痛・腹痛・胸痛(男性55歳)
 12年間の通院で完治できなかったのが、EM−Xを服用開始2週間後から少しずつ改善。最後は薬もEM−Xも不要になる。
頭痛・時おりひどい頭痛・肩こり(男性40歳)
 それまでの一進一退が、EM−Xを服用開始後から少しずつ改善。さらに肝障害と痛風の持病があったのに、飲み始めて2週間で肝機能は正常。この間には肝臓などの薬の使用は無し。
乳ガン手術後の苦痛緩和(女性50歳)
 麻薬の代わりにまずEM−Xを使ってみて、息苦しさ、胸苦しさが、嘘のようにとれた。

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EM−Xを飲む量

    結論を急ぐ人、具体例のまとめを早く知りたい人は、
        「病気など用途別一覧表 =まとめ」 だけをご覧ください。


◆小澤病院でのEM−Xの投与量 (「食養生」小澤医院長著より)
 小澤病院では食養がメインで、それにEM−Xを1日3回投与が基本。
 紹介されている実例の1回当たりの使用量は、ガンの10例では、1回10〜50、平均37cc。その他の疾患12例では10〜50、平均20ccとなっている(×3回=1日分)。
透明スペーサー
◆帯津 良一帯津三敬病院院長 (「医学大革命・EM−X」より)
 私はホリスティックなガン治療を専門としています。心と食事と気功を土台に、EM−Xを代替療法の一つとして使用。
 EM−Xは、1日20ccという摂取量で統一しています。
透明スペーサー
◆三枝 博三枝内科医院院長 (「医学大革命・EM−X」より)
 EM−X、またはEM−X + EM−1の投与による臨床例110内、
著効=17人、有効=75、無効=16、悪化(死亡2)=5。著効・有効80%、無効・悪化20%という、良い結果が出ています。
 著効・有効89例での1日の使用量は、最小3〜最大200ccで、大半が3〜15cc。

◆EM−Xを飲む量 (「蘇る生命」田中 茂著(=和光市長・医学博士)より)
◇健康人が飲用する場合は、1日10〜20cc(1日2回に分ける)が一応の基準。毎日飲むことが大切。
 ふつうはとくに際だった症状はないが、
   (1)元気が出る、
   (2)アルコールに強くなる、
   (3)熟睡できる、
   (4)慢性疲労や病後の人は体力がつく、
   (5)自律神経失調症の人も元気になる、
 などの効果がじょじょに期待できる。
 (5)、(3)、(2)などなどは、いずれも脳の機能回復にEM−Xが有効だとみられるから。
 個人差はあるが睡眠時間は、平均8時間弱が必要とされているが、EM−Xの効果があれば平均5時間でも脳の活性化が図られるものとみられている。
 (土方の注:1日に数cc、または10〜30cc、と少ない投与行なう別の病院もあります。が、経済面や副作用などがなければ、多めに、かつ毎日飲用したようが確実なようです。)

◆飲用の量の実例 (「蘇る生命」より)
 飲む量もいろいろで、現在研究中のようです。また必ずしも全ての患者で効果を認めているものでもありません。
◇副作用として、
 下痢、嘔吐、めまい、眠気などがあり、100人に一人ていどは現われるようである。
 (土方の注: 小澤医師 は、副作用無しの説。)。
◇肝臓ガン患者=1日40ccを2回に分けて飲用。途中から60ccに増量。
◇慢性関節リュウマチ患者=1日90cc飲用。最初の1カ月はやや悪くなる傾向=好転反応。投与から4カ月めから、目に見えて症状がよくなった。
◇慢性関節リュウマチ患者(68歳)=年配のため少なめに1日80ccを毎日飲用。3カ月後には関節の炎症が治まった。
 歩行のできなかった別の患者=1日90cc×2カ月で歩けるようになった。
◇リュウマチは、3〜4カ月EM−Xの飲用を続けると、めざましい効果の生まれる可能性がある。
◇心臓病の患者=1年6カ月EM−Xを投与。3カ月後によくなり、大学病院でもらっている薬をやめ、以降はEM−Xのみを飲用。
◇心臓病患者=1日30cc(2回に分ける)で、飲用後1カ月は効果が薄かった。以降はめざましい効果。
◇喘息患者=1日30cc、4か月間の連続飲用で治った。
◇末期の乳ガン患者=1日180cc飲用。1週間後で腫れがやや引くなど効果。痛みについては一進一退。しかし、末期の乳ガンで腫れがひくなどは、ふつう考えられないこと。
◇前立腺ガン患者=1日15ccだが下痢症状を伴い、一時中断。
 本人の希望で再挑戦したが、今度は下痢と嘔吐があり中止。
◇腰痛患者=1日20ccを飲用、1カ月後から30ccに増量。4カ月で腰痛が消えた。

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◆EM−Xの飲用する量と飲み方など

 薬事法との関係で、メーカーも問屋も明言は避けています。いろいろ調べた結果として、次が目安になります。
飲む量としては、1日に一度、キャップ一杯(≒7cc)ていどが健康人向きのようです(500cc1本で2カ月弱/一人)。
 わが家もこの量が基本ですが、私(=土方)は1日に2〜3杯を飲んでいます。
 食前でも、食後でも、その他いつでもかまわないようです。
お茶や麦茶、料理などにEM−Xを適当(少量を垂らすていど)に入れておけば、味をマイルドに良くするだけでなく、飲用の効果もあるようです。
 その都度入れるのが面倒なら、作り置きしますが、必ず冷蔵庫に保存を。
健康人の場合に限り、原液をそのまま飲むより、50〜100倍に薄めて飲むほうが経済的。EM−Xの飲用量は少なくて済むのに、同様の高い効果が得られるようです。
 ペットボトルの麦茶などに入れて、冷蔵庫に冷やしておけば、意識せずに美味しく飲むことが出来ます。
 但し病人などの場合は、薄めずに飲みます。

注:
 「健康人の場合、50〜100倍に薄めて飲むほうが経済的。」は、旧・EM-Xについてのことです。EM-X GOLDにもこれが該当するかどうか、まだ当サイト管理人は2011/06現在不明です。
 旧・EM-Xと比べ、EM-X GOLDは機能性が5倍以上アップしていますが、加熱すると効果がさらに2〜3倍アップ。ですから、そういう使い方をすると、よりお得です。


◇わが家での飲用量の例
 私の場合は、特別にEM−X GOLDを飲まなければならないという理由(病気など)がないため、毎日EM−X GOLDのキャップ2〜3杯(15〜20ccていど)を、そのまま生で飲んでいます。
 私の家内の場合も同様ですが、ケチって私の半分の量ていどを飲んでいます。
 子どもたちには、麦茶や朝食の飲み物に混ぜて飲ませていて、結果的に5〜10ccていどでしょうか。
透明スペーサー

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EM−Xの病気など用途別一覧表

 この一覧表は、当ホームページの他の場所で述べられたものを、病気など用途別に一覧表としてまとめたものです。従って、他と重複しています。
 病気、疾患の例についての大半は、「蘇る生命」田中 茂著(=和光市長・医学博士)と、「食養生」小澤 博樹著(=小澤医院長)、「医学大革命・EM−X」(EM−Xを考える会編)から飲用させていただいています。
 小澤病院では
 食養がメインで、それにEM−Xを1日3回投与が基本です。紹介されている実例の1回当たりの使用量は、ガンの10例では、1回10〜50、平均37cc。その他の疾患12例では10〜50、平均20ccとなっています(×3回=1日分)。
 帯津 良一帯津三敬病院院長は、
 ホリスティックなガン治療を専門としています。心と食事と気功を土台に、EM−Xを代替療法の一つとして使用。EM−Xは、1日20ccという摂取量で統一しています(「医学大革命・EM−X」より)。
 三枝 博三枝内科医院院長は、
 漢方薬とEM−Xの併用のようです。臨床例110内、著効・有効80%、無効・悪化20%という、良い結果が出ています。 著効・有効89例での1日の使用量は、最小3〜最大200ccで、大半が3〜15cc(「医学大革命・EM−X」より)。
 吉本 英夫吉本病院院長は、
 EM−Xの投与例は、ガン、慢性関節リウマチ、膠原病などの、現代西洋医学では治らないとされている難病を中心に30例を越えています。一部のガン患者に対して、EM−Xは確かに効果があると考えています。
 田中 茂氏のEM−Xの使用量は、
 他の医師たちの発表と比べると多めのようです。もちろん病状、症状にもよりますが、1999年末ころでの私の感想です。
 その他医師たちの発表を見ても、飲む量もいろいろで、現在研究中のようです。また必ずしも全ての患者で効果を認めているものでもありません。

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病気全般

       ◆まとめメニューへ戻る
◇EM−Xは、強力な抗酸化作用により、ほぼすべての疾患に治病効果があると考える。
 どのような疾患でも、一度は試してみる価値があると思う(小澤医師)
◇小澤医院では
 現在(1996.8頃?)までに、ガン、糖尿病、多発性硬化症(=進行すると失明や歩行不能に…)、リュウマチ、甲状腺機能障害(=バセドウ病)、心臓病、気管支喘息、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎、湿疹、高血圧症、婦人病、自律神経失調症などにEM−Xを投与して、良好な結果を得ている。
 中耳炎、胃潰瘍、手足の疼痛なども(小澤医師)
ほぼすべてのガン、さまざまな皮膚病、リュウマチ、多発性筋炎、皮膚筋炎、院内感染症に効果。
 その他、心臓疾患、喘息、腰痛(この3例の詳細は別記= その1.  )、糖尿病、甲状腺機能障害、アレルギー性鼻炎、高血圧、婦人病、胃潰瘍、中耳炎、口内炎や歯肉炎などの口腔内疾患、ヤケドなどなどにも(田中医師)。


ガン

       ◆まとめメニューへ戻る
ほぼすべてのガンに有効(田中医師)。
(◇エイズにも有効なようで、現在研究中、との記事も見ました)
末期の乳ガン患者=1日180cc飲用。1週間後で腫れがやや引くなど効果。痛みについては一進一退。しかし、末期の乳ガンで腫れがひくなどは、ふつう考えられないこと(田中医師)。
◇しかし末期ガン、とくに放射線治療や抗ガン剤を大量に投与された患者や、食養(=自然食)を怠る患者の予後は、あまりかんばしくないように思う。
 とはいえ、
 (1) (小澤医師が大学病院勤務時代に経験の)抗ガン剤を投与しながら経過をみた患者と、
 (2) EM−Xを投与し食養を施した末期患者を比べると、
 後者の(2)のほうが延命効果があり、安らかな死を迎えられるように感じる(小澤医師)。
末期ガン(甲状腺ガンとS状結腸ガン)の食欲不振(女性75歳)
 鍼灸とEM−X1日15cc。翌週から食欲の改善傾向がみられ、ガン性の疼痛もみられない(医学大革命・山本 忍)。
乳ガン手術後の苦痛緩和(女性50歳)
 麻薬の代わりにまずEM−Xを使ってみて、息苦しさ、胸苦しさが、嘘のようにとれた(医学大革命・山下 和彦)。
乳ガン
 「あと3カ月」と大学病院で宣告されてから、5年後の今は月に1度の通院で済むようになりました(医学大革命・吉本 英夫)=但しEM−Xの詳細は不明。
乳ガンの再発患者(女性53歳)
 漢方薬とEM−X1日20cc(1週間後に10ccに減量)。他に再発を認めず、週に1回登山を楽しんでいる(医学大革命・帯津 良一)。
肺ガン(男性73歳)
 丸山ワクチンとEM−X1日20ccを併用。ほとんど進行は停止し、良好な状態を保っている(医学大革命・帯津 良一)。
肺ガン(男性75歳)
 EM−X1日20cc。改善傾向(医学大革命・山本 忍)。
肝臓ガン、肺ガン(女性37歳)
 漢方薬ほかとEM−X + EM−1(比率5対1)を1日45cc。国立病院の医師が驚くほど抗ガン剤の副作用がない。左肺の手術。主治医が驚くほど術後の経過も良好(医学大革命・三枝 博)。
肝臓ガン患者=1日40ccを2回に分けて飲用。途中から60ccに増量(田中医師)。
胃ガン(男性84歳)
 EM−X1日15cc。投与1週間後には、本人の自覚症状が改善。10カ月後現在もたいへん元気に生活(医学大革命・山本 忍)。
胆のうガン(男性65歳)
 EM−Xを1日60cc。2カ月後から15ccに減量。その4カ月後に増量し、中止。経過は非常に良好(医学大革命・吉本 英夫)。
前立腺ガン患者=1日15ccだが下痢症状を伴い、一時中断。
 本人の希望で再挑戦したが、今度は下痢と嘔吐があり中止(田中医師)。
前立腺ガンの多発性骨移転
 痛みのために寝たきりの状態から、20Km離れた自宅から通院、という奇跡の回復(医学大革命・吉本 英夫)=但しEM−Xの詳細は不明。

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心臓病

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心臓病の患者=1年6カ月EM−Xを投与。3カ月後によくなり、大学病院でもらっている薬をやめ、以降はEM−Xのみを飲用(田中医師)。
心臓病患者=1日30cc(2回に分ける)で、飲用後1カ月は効果が薄かった。以降はめざましい効果(田中医師)。


肝炎

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慢性C型肝炎(男性28歳)
 漢方薬ほかとEM−X + EM−1(比率8対1)を1日3cc。有効(医学大革命・三枝 博)。


◇リュウマチほか

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リュウマチ、多発性筋炎、皮膚筋炎、院内感染症(=3週間で治った)などにも効果の例もある
 1週間で痛みの取れたリュウマチの患者の例もある(田中医師)。
慢性関節リュウマチ患者=1日90cc飲用。最初の1カ月はやや悪くなる傾向=好転反応。投与から4カ月めから、目に見えて症状がよくなった(田中医師)。
慢性関節リュウマチ患者(68歳)=年配のため少なめに1日80ccを毎日飲用。3カ月後には関節の炎症が治まった(田中医師)。
 歩行のできなかった別の患者=1日90cc×2カ月で歩けるようになった(田中医師)。
リュウマチは、3〜4カ月EM−Xの飲用を続けると、めざましい効果の生まれる可能性がある(田中医師)。

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喘息

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喘息患者=1日30cc、4か月間の連続飲用で治った(田中医師)。
ゼンソク性気管支炎(男子1歳)
 EM−X1日20ccほか。主治医が驚くほど改善(医学大革命・三枝 博)。


皮膚炎

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さまざまな皮膚病に効果
 長期の飲用で、アトピー性皮膚炎をはじめ、さまざまな皮膚病に効果がある。脳にも効くEM−Xは、皮膚にも効くと考えられる。但し効果すぐにが現われるものではなく、1〜2年は使用する必要がある(田中医師)。
 (土方の注:8カ月で完治という別の医師の発表もあります)。
アトピー性皮膚炎や湿疹、ヤケドなどの皮膚病にはEM−X(1回10ccを1日3回)を服用し、同時に患部に塗布材(EM−Xをローションのように塗る)として使用する。より効果的である(小澤医師)。
 (土方の注:他の病院では、捻挫に対して塗布材としての使用で、好結果も)
アトピー性皮膚炎+気管支喘息(長女7歳)、アトピー性皮膚炎(次女2歳)
 長女はEM−X朝晩1ccずつ、次女は朝のみ1cc。さらに環境EMをキャップ1杯を入れたお風呂に入浴、お米もEMくん炊飯用で炊いて食事。
 次女は3日目でほぼ全身がきれいになり、1週間で完治。長女も約1カ月後に、アトピー性皮膚炎、気管支喘息ともに治る(医学大革命・中條 潤)。

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炎症や捻挫、腰痛など

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口内炎や歯肉炎などの口腔内疾患がある場合は、EM−Xを5分以上口腔内に含み、患部に十分接触させてから飲み込むと効果が上がる(小澤医師)。
 (土方の注:時間は長いほど効果的で、例えば10〜30分など)。
アレルギー性鼻炎では点鼻液としても使え、これも効果的(小澤医師)。
腰痛患者=1日20ccを飲用、1カ月後から30ccに増量。4カ月で腰痛が消えた(田中医師)。
◇強い捻挫痛がEM−Xの湿布で消えた(=翌日)(田中医師)。
◇患部に塗る=捻挫や皮膚炎、慢性血腫などなど(田中医師ほか)。


その他の病気

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◇(象の足ような)ひどい両下肢のむくみ(女性74歳)
 EM−X1日10cc(朝晩5ccずつ)から始め、ほぼ1カ月に10ccずつ増量し、1日30ccに。2週間頃から改善、3カ月ほどで自力歩行までに著しく改善(医学大革命・中條 潤)。
10年間の不妊症?(男性41歳)
 EM−X1日10cc(朝晩5ccずつ)から始め、ほぼ1カ月後に1日10ccに増量し、3カ月目は1日30cc。精子数の少なさは変わらないが、精子運動率が向上し、妊娠、出産(医学大革命・中條 潤)。
頭痛・背部痛・腹痛・胸痛(男性55歳)
 12年間の通院で完治できなかったのが、EM−Xを服用開始2週間後から少しずつ改善。最後は薬もEM−Xも不要になる(医学大革命・山下 和彦)。
頭痛・時おりひどい頭痛・肩こり(男性40歳)
 それまでの一進一退が、EM−Xを服用開始後から少しずつ改善。さらに肝障害と痛風の持病があったのに、飲み始めて2週間で肝機能は正常。この間には肝臓などの薬の使用は無し(医学大革命・山下 和彦)。
眼病対策=目薬代わりに点眼し、効果ありと。毎日点眼し、偏頭痛が消えたという一般ユーザーの声も(ユーザー)。

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健康・美容ほか

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慢性血腫(出血して固まったもの)がEM−Xの湿布で消えた(=1カ月)(田中医師)。
◇直接飲んで、健康の増進病気対策
 ぜひお勧め利用法の一つです
 健康人の場合に限り、原液をそのまま飲むより、50〜100倍に薄めて飲むほうが経済的。EM−Xの飲用量は少なくて済むのに、同様の高い効果が得られるようです。
 ペットボトルの麦茶などに入れて、冷蔵庫に冷やしておけば、意識せずに美味しく飲むことが出来ます。
 但し病人などの場合は、薄めずに飲みます。
お茶や麦茶、料理などにEM−Xを適当(少量を垂らすていど)に入れておけば、味をマイルドに良くするだけでなく、飲用の効果もあるようです。
◇健康人が飲用する場合は、1日10〜20CC(1日2回に分ける)が一応の基準。毎日飲むことが大切(田中医師)。
 (土方の注: 1日に数CC、または10〜30CC、と少ない投与行なう別の病院もあります。が、経済面や副作用などがなければ、多めに、かつ毎日飲用したようが確実なようです。)
◇私は高校時代から胃弱で、何度か精密検査を受けたし、この10年以上、毎日胃薬を飲用。ところがEM−Xを飲み始めて2カ月ほどで、知らない間によくなっていて、気がついたら胃薬の飲用が止まっていました(土方)。
◇また私は毎冬、何度かは風邪をひき必ず数日はダウンしていたのに、1996年以降は通年でほぼ皆無。
 この効果は、家族全員と親戚・知人関係でも絶大で、大半が風邪を引きにくくなった、と言っています(土方)。
腸も弱く、下痢なども多かったのが、最近は快調です(親戚でも1名)。
  (反対に友人の1家族では、EM−Xを飲むと下痢をしやすい、との例もあります。)(土方)
◇私の妻も飲み始めて数カ月で、毎年悩まされていた花粉症が、以来ひじょうに軽度で済んでいます(土方)。
舌苔(口臭の原因にもなるもの)=5分以上、できれば10分以上(長いほどよい)口の中に含み、その後に飲み込む。
 10日め頃から顕著な効果と(ユーザー)。
ワキガ=朝に塗るだけで、1日中効果と(ユーザー)。
化粧水代わりに=EM−Xだけを使う人と、専用の化粧水にEM−Xを1/3ていど混合して使う人がいます。化粧の乗り・持ちはよくなり、しかも専用の高い化粧水と比べて安価で大好評です。
 超お勧め利用法の一つです。(ユーザー)


EM−Xのその他の利用法


◆灯油の完全燃焼
 灯油18リットルに、EM−Xを10滴ていど入れるとよい。排気ガスもクリーンになり環境破壊の防止にもよい。燃焼時の悪臭も軽減とか。


◆ガソリン車の燃費の向上に
 最低でも15%向上、EM−X(またはEM−Z)セラミックスとの併用で50%〜2倍の燃費の向上。その結果、排ガスもクリーンに。
 この面では、EM−XよりもEM−Zのほうが効果的なようです(EM−Z≒工業用にEM−Xを改良したもの)。詳しくは、【EM−Z】の説明を参照ください (但し商品【EM−Z】は2004年に製造中止です


◆電磁波への対策
 コンピューターやテレビの画面、電子レンジのガラス面、照明器具などにEM−Xを吹き付けると、人体への電子障害の改善の効果があるとのこと。
 この面では、EM−XよりもEM−Zのほうが効果的なようです(EM−Z≒工業用にEM−Xを改良したもの)。詳しくは、【EM−Z】の説明を参照ください (但し商品【EM−Z】は2004年に製造中止です


◆食用油の劣化の防止
 揚げ物のころもにEM−Xを1%くらい混ぜるだけでよい。かなり古い油でもサラッとした新しい油に変身する。
 油の抗酸化力が高まると、揚げ物のこげつきも少なくなり、古めの食材を使用していても新鮮な状態に変化する。
 油が古くなったら、EM−Xを増やせば新鮮な油に変身する。
 ◇土方の注: 私自身はEM−Xそのもの(液体)ではテストしていませんが、EM−Xセラミックスを利用した場合は、この効果をはっきり認識できています。
透明スペーサー
てんぷら油にEMを入れるタイミングを教えていただきたいのですが、てんぷらを揚げた後少しさめてからEMを入れて、次ぎ使うときに火をつけたところ爆発みたいに油がとびちりました。
 あるユーザーの方から上記のような報告と質問を頂きました。
 ですから、食用油にEM−X(液体)混入については、十二分にご注意頂きご自身の責任で行ってください。
 またこの点についてノウハウをお持ちの方は、ぜひぜひお知らせ頂きたくお願い申し上げます。 ( Mail )

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◆食品の鮮度保持のために
 次は卸業者などへの資料と思われますが、参考にはなります。
◇野菜や果物の鮮度保持
 EM−1の拡大活性液(=コストを下げるための培養液。作り方は別ページを参照)を1,000倍に薄めた液で、汚れを落とし水切りをする。その後、EM−1とEM−Xの10対1の混合液を、50〜200倍にしてスプレー。
 切り口が乾くと再びスプレーし、その後にビニールなどで密封し保存する。
 保存するビニールの袋やプラスチック容器、段ボール箱の内側などに、EM−Xセラミックスの粉体処理を行なっているものを使用すれば、さらに効果的である。
◇肉や魚介類の鮮度保持
 基本的にはEM−1の100〜200倍液、EM−X500〜1,000倍液をスプレー
 (土方の注:上記は、EM−1とEM−Xの併用なのか、または片方なのかは不明)。
 表面を軽く乾燥させた後で包装する。この濃度は材料の状態によって異なるが、使用量が多いほど効果がある。
 包装資材や容器も前記のようにEM−Xセラミックスを混和したものをスプレーするとよい。


◆わが家(土方)でのEM−X GOLD
(1) 私は高校時代から胃弱で、何度か精密検査を受けたし、この10年以上、毎日胃薬を飲用。ところがEM−Xを飲み始めて2カ月ほどで、知らない間によくなっていて、気がついたら胃薬の飲用が止まっていました。
(2) また私は毎冬、何度かは風邪をひき必ず数日はダウンしていたのに、1996年以降は通年でほぼ皆無。この効果は、家族全員と親戚・知人関係でも絶大で、大半が風邪を引きにくくなった、と言っています。
    と自慢していましたが、2000年3月にはついに本格的に風邪を引き、
    2度も病院に通ってしまいました。
(3) 腸も弱く、下痢なども多かったのが、最近は快調です(親戚でも1名)。
  (反対に友人の1家族では、EM−Xを飲むと下痢をしやすい、との例もあります。)
(4) 私の妻も飲み始めて数カ月で、毎年悩まされていた花粉症が、以来ひじょうに軽度で済んでいます。
(5) 息子の喘息気味症状も、まじめに飲んでいると収まり、休むと現われる傾向。
◇以上のような顕著な効果があり、最近は子ども達も一緒に飲んでいます。しかし、以上がすべてEM−X GOLDの効果とは断定できませんが、他に思い当たる節もありません。
 現在は私と妻の両方の親戚でも、6家族が熱心に飲み始めています。
透明スペーサー
 なお、次の2点についてのみ、効果の確信はまだありません。
(1) EM−XやZによるクルマの燃費の向上。
(2) 私の職業病=ヒザ・腰痛の改善。
透明スペーサー

以上で、「EM−Xについて」は終わりです。

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